Izuzuki Diver

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ナガシマイモ

Conus muriculatus

解説

ナガシマイモ岬の先端@大瀬崎で減圧しながらウミウシ探ししてたら出会いました。
そのエリアにはそこらじゅうにいたので、「あれ?普通種っぽいけど、こんなヤツに出会ったことあったっけ?」となります。
ガクフイモに初めて出会った時もそんな感じでした。イモガイあるあるなのか?
(2026-02 大瀬崎 -7m)

ナガシマイモのB面B面です。
ナガシマイモは、粒々の模様が入ったり入らなかったり、バリエーションがあるようですが、殻の内側の紫のパターンは同じようですね。
(2026-02 黄金崎 -7m)

お勧め Watching Point

岩礁の中の砂混じりなエリアで、岩の上にいました。

レア度

★★★☆☆:出会えるとちょっと嬉しい!