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エボシカサゴ
エボシカサゴ
Ebosia bleekeri
解説
「今週の〇〇~!! 第865回 もう一生ないかも(2026-02-12)」より
エボシカサゴは大瀬崎でもなかなか出会えないレアなカサゴですが、2025年は例年になく水温が下がったためか、湾内でも岬の先端でも複数個体に出会えて、いったい何匹いるんだろう?ってくらいの当たり年です!
そうなると、烏帽子を持ったオスのエボシカサゴに出会えるんじゃないか?と期待して、エボシカサゴ目撃例の多い場所に行ってみたら、想像以上に立派なエボシを持った個体に出会うことができました!!
こんなエボシカサゴの当たり年に遭遇することは、もう一生ないかもしれないと思うと、冷たい水の中でも興奮せずにはいられません!
(2026-02 大瀬崎 -17m)
お勧め Watching Point
大瀬崎では湾内にチョイチョイいたよって話を聞きます。
レア度
★★★★☆:なかなか出会えないと思います。ラッキー!
エボシカサゴは大瀬崎でもなかなか出会えないレアなカサゴですが、2025年は例年になく水温が下がったためか、湾内でも岬の先端でも複数個体に出会えて、いったい何匹いるんだろう?ってくらいの当たり年です!
そうなると、烏帽子を持ったオスのエボシカサゴに出会えるんじゃないか?と期待して、エボシカサゴ目撃例の多い場所に行ってみたら、想像以上に立派なエボシを持った個体に出会うことができました!!
こんなエボシカサゴの当たり年に遭遇することは、もう一生ないかもしれないと思うと、冷たい水の中でも興奮せずにはいられません!
(2026-02 大瀬崎 -17m)