海の生き物大図鑑(笑) >> 伊豆のサカナ >> ゴンベ
2007年1月 大瀬崎 -8m
伊豆でもお馴染みのミナミゴンベに似てるけど、こっちのほうが断然臆病です。 尾ビレにまでテンテンがあるところで、ミナミゴンベと見分けられます。
「今週の〇〇〜!! 第81回 通じない愛おしさ(2002-01-22)」より 水温もガツンと下がるこの時期は、死滅回遊魚がだんだん少なくなってきたなと寂しい気持ちを持ち半分、まだ何かいるんじゃないかと言う期待が半分で潜ることが多くなってきました。そんなときの新顔の死滅回遊魚は愛おしさも倍増してしまいます。ただ、こちらの愛おしい気持ちはヤツにとっては迷惑だったみたい。。。ただ困った顔を海綿の間から覗かせるのでした。
IOPの海底は紅藻類が多いためか、ここで出会うヒメゴンベは色が濃すぎてあまりキレイじゃありません。 (2004-12 IOP -10m)
例年伊豆の海にやってきます。僕にとっては、ミナミゴンベよりは圧倒的に少ないけど、サラサゴンベよりは多いってイメージです。
「今週の〇〇〜!! 第81回 通じない愛おしさ(2002-01-22)」より
水温もガツンと下がるこの時期は、死滅回遊魚がだんだん少なくなってきたなと寂しい気持ちを持ち半分、まだ何かいるんじゃないかと言う期待が半分で潜ることが多くなってきました。そんなときの新顔の死滅回遊魚は愛おしさも倍増してしまいます。ただ、こちらの愛おしい気持ちはヤツにとっては迷惑だったみたい。。。ただ困った顔を海綿の間から覗かせるのでした。